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[Profile] My Favorite Songs

(2010-01-25作成)
思い出のある楽曲達。
映画や本に比べるとさすがに音楽の方がちょっと口数も多いです。
そのうち収録されたアルバムの個別記事等も書いていきたいです。


Rory Gallagher - Used To Be
Cream - I'm So Glad
Eric Clapton - Sunshine Of Your Love
Robert Johnson - Kind Hearted Woman
Lightnin' Hopkins - Mojo Hand
Otis Redding - For Your Precious Love
Neil Young - Helpless
Deep Purple - Live In Japan - Highway Star
Free - Live - Mr.Big
Chicago - 25 or 6 to 4
Dave Mason - Alone Together - Look At You, Look At Me
Deep Purple - Sometimes I Feel Like Screaming
Queensryche - Promised Land - Someone Else
Kansas - Two For The Show - The Wall
Fates Warning - Disconnected - Still Remains


Rory Gallagher - Used To Be
割と有名な映像ですが、Beat Clubの映像を見て痺れました。
二回目のフィードバックの時に、左手で溜めに溜めながらリフに戻っていく…。
本当にカッコいい演奏でした。
これを聞いてギターを弾きたいと思った曲の一つです。

Neil Young - Helpless
何故かずっと好きな曲です。C.S.N.&Y.は好きな曲は多いです。
今はそれほどでもないですけれど、Neil Youngのシニカルな感じが十代の頃特に好きでした。
今思えば一番の才人は、Stephen Stillsですね。

Robert Johnson - Kind Hearted Woman
ファルセットが好きでした。

Lightnin' Hopkins - Mojo Hand
ジャケットが強烈でした。その後色々聞きましたが、これは強烈な体験でした。

Otis Redding - For Your Precious Love
今でも胸を締め付けられる歌声…。色々な素晴らしいソウルシンガーを聞きましたが、特別なのはOtisだけかもしれません。


Deep Purple - Live In Japan - Highway Star
何を言うか、という話ではありますが、人生を変えた一曲ですので一応記載しておきます。
ピアノもやっていたので、ギターもオルガンでもどっちでも良かった気はします(笑)

Free - Live - Mr.Big
これも何をいわんやの名演ですね。
ただ敢えてAndyやKossofではなく、Paul Rodgersの最後のシャウト。
ギターソロが終わり、ベースソロが終わり、曲も終わる時に、
Paulの「フゥゥゥッッッ!!ホワァァッ!!」っていうファルセットが死ぬ程好きです。初めてこの一瞬を聞いた時はとても人間の声だとは思えませんでした。痺れましたね。
勿論、最後のキメの「Wow! Mr. Big!」っていうのも好きですけれど。


Deep Purple - Sometimes I Feel Like Screaming
上記のDeep Purpleで人生が変わった後にこういう曲を聞けたのは幸運でした。
Steve Morseについては、何よりも先にインタビューを読んでから、その人柄と音楽観に好感を持ちました。
もちろん今では色々とマニアックな視点を持てますけれども、
この一曲が、Steve Morseマニアへの第一歩であり、到達点の一つでもある気がします。


Dave Mason - Alone Together - Look At You, Look At Me
中学生の頃はブルース・ソウルばかり聞いて、高校生になりHR/HMに出会うも、どうしても早弾き系のギターに馴染めずにいた時に聞いた曲です。「これでいいんだ!」と感動というより、道の先に光が見えたような感じでした。啓示的な一曲を選ぶとすると、僕の場合はこれでしょうか。「雷に打たれたような衝撃」とはよく言いますが、僕はそういう体験は無かったですが静かに感動しました。不遇の天才(?)Dave Masonの渾身のギタープレイが聞けます。今でも聞きます。
ちなみに一度気が楽になると、その後早弾きやメタルも大好きになりましたけれども。

Queensryche - Promised Land - Someone Else
渋いですが、Geoff Tateの最高歌唱の一つではないかと思われます。
Geoffのソロアルバムにも通じる(逆か)こういう雰囲気が本当に大好きです。

Kansas - Two For The Show - The Wall
歌詞が素晴らしい。困難に向かう時によく聞きます。
エンディングの盛り上がりも本当に感動的で…。

Fates Warning - Disconnected - Still Remains
鬼才Mark Zonderの美しく構築されたドラムプレイが極まった曲です。Neil Peartの影響もありますが、この頃はJim Matheosとのリズムプレイがまさに頂点だったと言えるのではないでしょうか。RushのNatural Scienceをメタル化したような雰囲気があります。




<更新履歴>
(2010-01-25作成)

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[ 2011/01/11 11:11 ] Profile/個人的な話 | TB(-) | CM(0)

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