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Steve Morseの動画をいくつか。

三連続でのSteve Morseネタですが、今夜はネット上のリンクを紹介するにとどまりますのでご了承くださいませ。
二つとも英語の動画ですが、雰囲気は分かります。特に最初の映像は、手元が映っているので貴重なものになると思います(まぁ昔の教則ビデオが今でも彼のスタイルを理解するのには一番有用かとは思いますが)。
一つは、Steveのピッキングスタイルを解析すべく、ハイスピードカメラで手元を撮影したもので、もう一つは、Premier Guitarというアメリカの雑誌からのインタビューで現在の機材類を紹介しています。

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[ 2015/08/29 23:00 ] M/SteveMorse | TB(0) | CM(0)

[雑誌アーカイブ] Steve Morse, Yngwie Malmsteen対談 (Player誌No.521 - 2009)

2009年のPlayer誌、No.521号から。

色々なことがあったDeep PurpleYngwie Malmsteenのダブルヘッドライナー日本公演の時の対談です。お互いのキャラクターもあるので、さほど突っ込んだ会話がされているようには思えませんが、いくつかの興味深い発言があります。

この時のコンサートでは、来日前から両陣営の仲のほどが心配されていて、記事にもそれを示唆、というか、「OK牧場の決斗」とまではっきりと書かれているので、そりゃIan Gillanの周囲にいた人なんか(本人も)は大変だったのだろうと思われます(苦笑)。この記事にしても、多分ライターさんは相当頑張って編集しているのではないでしょうか(別に嘘は書く必要は無さそうですが)。

ただまぁ常に率直な意見を述べるYngwieの発言も聞くべきところはあるとは思いますが、Steve Morseアーカイブの一環ということで、彼の抜粋は少な目です。ご了承ください。といっても両名とも、ファンならだいたい知っていることが中心です。
[ 2015/08/29 00:00 ] M/SteveMorse | TB(0) | CM(0)

[海外記事アーカイブ] 「ロックスターがマンチェスター(米)を訪れる」の抄訳。

一月ほど前のアメリカの記事で、Steve Morseのネタとしては全然大した内容ではないんですけれど(僕自身やる気が少な目でした/笑)、アーカイブの一環として(?)、抄訳をここに残しておきます。一瞬戸惑ったんですけれど、このマンチェスターは、アメリカ北西部のマンチェスターのことですね。
まぁ強いて言うなれば、Comfort Zoneから抜け出すような練習を行わないと意味が無いよ、と語っているところがポイントでしょうか。Down-to-earthな人格であることも強調されています。
記事の写真で取り上げられている高校生の少年が使っているギターは、Musicmanのヘッドのようですが、自前でしょうか。もし本人のギターを借りられたら幸せでしょうが、Ernie Ballもイベントに絡んでいるようですので、そちらの貸し出しかもしれません。スティーブは自分の古いブルーバーストを使っていますね。貴重なギターですが、クリニックにも出してくれて参加者はいい記念になったことでしょう。

原文・元記事はこちらになります。例によって英語力には自信がありませんので、参考程度にして下さい。
http://www.courant.com/community/hc-ugc-article-rock-star-visits-manchester-2015-08-05-story.html
[ 2015/08/28 00:00 ] M/SteveMorse | TB(0) | CM(0)

美容室の話、いくつかのお店を試してみて気付いたこと

今回はレビューではなく、美容室の話になります。

そんなに髪型にこだわりがあるわけではないですけれども、やはりこだわりがあろうが無かろうが、そして景気が良かろうが悪かろうが、髪は伸びてきて定期的に切る必要があります。
以前よく通っていた美容室を特に理由も無く変えてしまったのですが、それ以来自分に合ったお店を見つける事が出来ず、ここ一年以上、放浪していました。
気付いた事を少しメモ。順番に特に意味はありません。
[ 2015/08/03 00:00 ] 日々:雑記 | TB(0) | CM(0)

福井晴敏 - 機動戦士ガンダムUC(小説版)の雑感(1) - (2007~2009)

著者: 福井晴敏
タイトル:機動戦士ガンダムUC(全10巻)
発行:2007~2009

ユニコーン雑感。
まず最初に素直な感想をかき出してみた項目ですので、僕の趣味が全面に出ています。ご了承下さいませ。

福井晴敏が新たに生み出したガンダムシリーズの一作であり、別の時間軸に頼らずファーストガンダムから続く最も重要な歴史に食い込もうと試み、そして一定どころか、商業的にも大きな成功を収めた事は高く評価されるべきだと思う。あらかじめ映像化が約束されていたようなものだが、劇場公開と同時にソフトを入手できるというのも特筆すべき点
恐らくこの時間軸、この範囲(ファーストから、Z、ZZと続き逆シャアで終わる)でこれほどの規模の作品が公式のものとして(重要なこと)、今後生み出される可能性は非常に低いだろう。
ただそれがあまりにも著者個人の趣味に依ったものではないか、という疑問は僕の中に小説第一巻の時から残った。つまりアムロとシャアの物語を一人で終わらせていいものだろうか、というガンダムオタクの妄信である。失礼。だが、これがまず第一の感想。
[ 2015/08/02 01:00 ] Books | TB(0) | CM(0)







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